<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>＠ゆず茶の楽しい情報</title>
      <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/</link>
      <description>ゆず茶は韓国で代表的に飲まれているお茶です。最近では、韓流ブームの影響もあってか、だいぶ認知度も高まってきました。ファミレスのドリンクバーにも置いていたりします。ゆず茶の色々を紹介します</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 30 Nov 2007 07:08:33 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ゆず茶のケーキ</title>
         <description>今回は香り豊かなゆず茶を使ったパウンドケーキの作り方をご紹介します。
ゆず茶はジャム状のペーストで、瓶詰めで売られていることが多いです。

まずは材料から。
８×２１×６センチのパウンド型１個分です。
　・ゆず茶　１６０ｇ
　・薄力粉　１３０g
　・無塩バター　１００g
　・砂糖　６０g
　・卵（Lサイズ）　３個
　・ゆず茶（仕上げ用）　大さじ１

続いて作り方です。
まずは下準備から。

１．バターは室温に戻しておきます。
２．薄力粉と砂糖はそれぞれ事前にふるいにかけてダマにならないようにします。
３．卵は黄身と白身を分けておきます。
４．型の内側に油を薄く塗って、クッキングシートを貼っておきます。
５．オーブンを１７０度で余熱しておきます。

準備ができたら本番です。
１．バターをボールに入れて泡立て器でクリーム状になるまで練ってなめらかにします。
２．砂糖（分量の半分）をバターにくわえてなめらかになるまで泡立て器ですりあわせます。
　　砂糖のジョリジョリ感が無くなるまでよくすりあわせてくださいね。
３．卵黄をよく解いて、２に少しずつくわえながら泡立て器で混ぜ合わせます。
４．ゆず茶をくわえてさらに混ぜます。
５．薄力粉をくわえて、ゴムべらで切るようにさっくりと混ぜます。
６．別のボールなどに卵白と残りの砂糖を入れてしっかりと泡立てます。
７．泡立てた卵白の３分の１を、５にくわえて、泡をつぶさないようにゴムべらでさっくりと泡立てます。その後、残りの卵白をくわえて、同様に混ぜます。
　　絶対に練らないでくださいね。スポンジがふくらまなくなってしまいるようです。
８．７の記事を型に流して、高さ１０センチくらいの所から数回落として、空気を抜いてください。
９．１７０度のオーブンで５０分ほど焼きます。
　　中心に竹串等をさして、生地がくっついて来なければできあがりです。

ゆずの香りがさわやかな本格パウンドケーキ、是非挑戦してみてください。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_59.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_59.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶のお菓子</title>
         <description>本日は、ゆず茶を使ったお菓子の作り方をご紹介します。
ゆず茶は韓国で代表的に飲まれているお茶のことです。
ビタミンＣやコラーゲンなど美肌や風邪予防に効果的な栄養素がたっぷり含まれているようです。
お茶と言っても、茶葉で作るのではなく、ゆずを砂糖やハチミツなどでつけ込み、ジャム状にしたものです。これをお湯に溶かして飲みます。
今回はこのジャム状のゆず茶を使ったマフィンです。
今ではスーパーやインターネットで手軽に手にはいるので是非挑戦してみてください。

♪ゆず茶マフィン♪
＜材料＞
大体９号のカップで９個分です。
（カップの大きさによって変わります）
・薄力粉　２００ｇ
・ベーキングパウダー　小さじ２分の１
・卵　１コ
・牛乳　１００ＣＣ
・ゆず茶　大さじ３

以下シロップ
・ブランデー（ラム酒でもＯＫ）　大さじ１
・ゆず茶　大さじ３
・ブランデーピール（マーマレードでもＯＫ）　５０ｇ
・砂糖　大さじ１
・お湯　２００ＣＣ

＜作り方＞
１．薄力粉、ベーキングパウダーをビニール袋に入れてよく振って混ぜておきます。
　　卵と牛乳を混ぜてレンジで２５秒くらい温めます。
２．１をよく混ぜた後、ゆず茶も混ぜてアルミカップに入れます。
３．１７０度のオーブンで２０分ほど焼きます。
４．シロップの材料を混ぜて焼き上がったものにしみこませます。
　　できあがり。

なお、１～２日冷蔵庫で寝かせると旨味が格段にアップしますよ。

ゆず茶の香りがとってもＧｏｏｄなマフィン、作り方も簡単なので、お子様と一緒に作ってみるのもよいかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_58.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_58.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶の作り方★</title>
         <description>最近注目を集めているゆず茶。
韓国で代表的に飲まれていることは皆さんもご存じだと思いるようです。
最近では、スーパーやインターネットなど、気軽に購入できるようになりましたね。
今日はそのゆず茶の作り方をご紹介いたします。

その前に、ゆずについてちょっとお話させてください。
ゆずはご存じの通り、柑橘系の果物です。
実は元々は中国で栽培されており、朝鮮半島経由で日本に入ってきたそうです。
なんと言ってもゆずの特徴はその香り。
冬至にはゆず湯に入る習慣がありますが、ゆずの香りに包まれて入るお風呂、身体の芯まで温まりますね。
また、ゆず唐辛子やゆずこしょう、ゆずクッキー、ゆずアイスなど、香りを生かした調味料やお菓子などもたくさんあります。まさに料理の万能選手ですね。
またゆずは、栄養素が豊富なことでも有名です。レモンに比べ４～５倍のビタミンＣが含まれているようです。
その他にも美容効果が高いと言われるコラーゲンや、カルシウム、ミネラル、鉄分など、私たちの健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれているようです。

さて、本題に戻って、この健康と美容に欠かせないゆずを使ったゆず茶の作り方をご説明いたします。

＜材料＞
ゆず・・・１０コくらい
砂糖・・・スライスしたゆずの７０％位
ハチミツ・・・適量

＜作り方＞
１．まず、ゆずを半分に切り、果汁を絞ります。
　　皮の内側についている白いワタの部分をスプーンで取り除いて
　　薄い千切りにします。
２．大きめの鍋に水とゆずの皮を入れて１５分くらい煮ます。
　　これをもう１度繰り返します。こうすることで苦みがなくなります。
３．ゆであがったゆずの皮の水気を絞って、厚めの鍋に果汁と砂糖を入れて中火にかけます。
　　水分が出てぐつぐつしてきたら、強めの中火にして水分を飛ばすように煮詰めます。
　　味見をしてみてお好みで砂糖やハチミツを足します。
　　皮の内側の白い部分が透明になってつやが出てきて、ドロドロ状態になったら完成です。

ティーカップに適量入れて、お湯を注いで、よくかき混ぜてお飲み下さい。


※３０分以内くらいで仕上げることで、ゆずの黄色が損なわれず綺麗にしあがりますよ。
　また、ハチミツを入れすぎると少し色が損なわれますので注意してください。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_57.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_57.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ゆず茶の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大丸商事のゆず茶</title>
         <description>最近話題のゆず茶、皆さんはご存じですか？
ゆず茶は韓国で昔から飲まれているお茶です。
韓流ブーム以降、韓国食材のお店やレストランも増え、手軽にゆず茶が楽しめるようになりました。スーパーでも見かけるようにもなりましたね。

このゆず茶、お茶といっても緑茶などのように葉っぱを使ったモノではなく、ジャム状のマーマレードのようなもの。
それをスプーン２～３杯すくってお湯の中に入れ、溶かして飲みます。
ホットレモンみたいなイメージですね。
冬場に飲むと身体の芯まで温まり、風邪予防にも効果的です。
のどの調子を整える効果もあるみたいですよ。

このゆず茶、健康茶として注目を浴びているようです。
ゆずの皮にはレモンの４～５倍のビタミンＣが含まれており、その上、美肌効果で有名なコラーゲンもたっぷり。
このゆずを皮ごと使ったゆず茶は栄養満点です。
このほかにもαカロチン・βカロチン・カルシウム・鉄分など、私たちの健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれているようです。
まさに「健康茶」って感じですね。

さて、お茶と言っても前述のようにジャム状です。
ほんもののジャムのようにトーストにぬったり、ヨーグルトやアイスクリームにトッピングしたり、お茶として飲む以外にも様々な活用法があります。
また、お湯に溶かすだけでなく、紅茶に入れたり、ワインに入れたり（ホットワイン）、お茶としても色々お楽しみいただけます。

美容にも健康にもいいゆず茶、皆さんも是非おためし下さいね。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_56.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_56.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊藤園ゆず茶</title>
         <description>伊藤園から「ゆず緑茶」が発売されていたのをご存じですか。
最近、緑茶飲料市場が成長しており、緑茶といっても様々な製品が店頭にならんでいるようですね。
お茶専門店では果実の香りをくわえたフレーバーティーが人気上昇中なのだそうです。
特に、ゆず緑茶は冬場の一番人気。
そこで伊藤園では皆さんに手軽に楽しんでもらおうとペットボトル飲料としてゆず緑茶を販売することに。

ゆずといえばあの芳醇な香り、昔から私たちになじみがありますね。
料理に使われたり、冬至にはゆず風呂に入ったり。
あの独特な香り、好きな方も多いのではないでしょうか。
実は、韓国では昔からゆずを使った「ゆず茶」が代表的に飲まれているようです。
ゆずにはレモンに比べビタミンＣが４倍も含まれているようです。コラーゲンも多く、美肌作用も抜群です。
韓国美人の美肌の秘訣はこのゆず茶なのかもしれませんね。
ゆず緑茶は、このゆずの果汁と香り豊かなゆずの皮から抽出したエキスを、国産茶葉１００％の緑茶にくわえ、すっきりとした後味に仕上がっているようです。
香料は一切使用せず自然のままの緑茶とゆずの香りを大切にした商品です。
さらに、脱酸素製法と呼ばれる製法を使っており、抽出液の中の酸素を低減することで、より鮮度感のある仕上がりとなっているようです。

今回は冬季限定商品ということですが、夏場に冷たいゆず緑茶も飲んでみたいですね。
伊藤園では、今後はゆず緑茶以外にも様々なフレーバーティーを販売し、緑茶飲料市場の活性化を図っていくとのこと。
今後の展開が楽しみですね。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_55.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_55.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶で花粉症対策</title>
         <description>春になると花粉症でお困りの方、ゆず茶で花粉症対策はいかがでしょうか。
ゆず茶とは韓国で代表的に健康茶として飲まれているフルーティーなお茶のことです。
最近では韓流ブームの影響か、スーパーなどでも見かけるようになりました。

ゆずには「ヘスペリジン」という栄養素が豊富に含まれているようです。
ヘスペリジンという聞き慣れない名前、実はビタミンＰの仲間で、何かと話題のポリフェノールの１種です。
みかんなどの柑橘類の皮に含まれる成分で、昔から健康維持に欠かせない重要な栄養素として知られているようです。
具体的には毛細血管を強化したり、血液中のコレステロール値を改善したり、また、抗アレルギーや発ガン抑制など、様々な効果があると言われているようです。
そして、このヘスペリジンは鼻づまりや目のかゆみなどを和らげる効果があることも知られているようです。
この有能なヘスペリジンを手軽にとることが出来るのがゆず茶、というわけです。
ゆずを皮ごと使っているのでヘスペリジンはたっぷり。しかも、皮にはビタミンＣやコラーゲンなど、美容にもよい成分も含まれているようです。

飲み方もとっても簡単。ジャム状のペーストをスプーン２～３杯ほどお湯に溶かしてできあがり。
そのままホットとして飲むと身体の芯まで温まります。
夏場は冷たく冷やしてもＯＫ。ゆずのさわやかな香りが気分も涼しくしてくれますよ。
また、お茶としてのむだけでなく、ヨーグルトにかけたり、トーストにぬったり、あるいは料理の隠し味としても利用できます。

是非１度、お試し下さい。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_54.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_54.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ゆず茶の効能</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大分のゆず茶</title>
         <description>韓国で代表的に飲まれているゆず茶。
最近では、日本国内でも生産されているようです。
そのなかから今日は、大分県の養蜂家が作ったゆず茶をご紹介します。
２５０ｇ入で７１４円（税込）と値段も手頃です。
このゆず茶、養蜂家が作ったこともあり、ハチミツだけでじっくり煮込んであります。
代表的には砂糖を使って煮込むのですが、ハチミツの香りがプラスされ、ひと味違ったゆず茶に仕上がっているようです。
ゆず茶には皮が丸ごと入っているようです。ただスライスしただけのものが代表的なため、最初は飲みにくいかもしれません。
しかし、このゆず茶は、みじん切りにしているため、皮も気にならずお飲み頂けます。

飲み方は、８０度くらいのお湯に小さじ２～３杯を溶かすだけ。とっても簡単です。
もちろん、ホットのままでも冷たく冷やしてもＯＫ。
季節を問わずお飲み頂けます。
また、飲むだけでなく、トーストにぬったり、ヨーグルトやアイスに添えたりいろいろなアレンジが楽しめます。
ハチミツを使っているので甘すぎてしまうのでは？と思われる方もいらっしゃると思いるようです。
しかし、そんなことはありません。実際購入して頂いたお客様には、普段ジャムは甘すぎてトーストには使わないけど、このゆず茶は甘すぎずトーストにぬってちょうどいい、とおっしゃって頂いてます。
もちろん、ゆず茶として飲む場合も、市販のゆず茶は甘すぎるけど、これは甘さ控えめでバランスがいいおいしさ、というお声もいただいております。

さわやかで自然の甘さが漂うゆず茶、是非みなさんもお試し下さい。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_53.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_53.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はちみつゆず茶</title>
         <description>ゆず茶とは、韓国で代表的に飲まれているお茶です。
お茶と言ってもお茶の葉っぱを煎じて飲むのではなく、ゆずを砂糖に漬け込み、ジャム状にしたものを、お湯に溶かして飲みます。
ハチミツゆず茶は、砂糖の代わりに文字通りハチミツ、そしてオリゴ糖を使用しているので、カロリーを７０％もカットしているようです。とってもヘルシー。

味はとってもフルーティー。甘くほろ苦いゆずの香りが口中に広がります。
お子様からお年寄りまで、とっても飲みやすく、お勧めです。
冬など、１杯飲むだけで身体の芯まで温まります。
また、風邪予防にはゆずとハチミツはとっても効果があります。
まさに冬にはうってつけですね。
もちろん、冷たく冷やしてもおいしくいただけます。
韓国のお茶、ということで、辛い料理やキムチを食べた後のお口直しにも使えますよ。
韓国料理レストランにも置いてあるところは多いので要チェックです。

さて、ここでハチミツゆず茶に含まれる栄養素のお話をします。
ハチミツにはご存じの通り、糖分が含まれているようです。この糖分が、ブドウ糖と果糖の２種類に別れていることで、糖の吸収性は抜群です。
ちょっと疲れたとき、脳に糖分欲しいなぁと言ったときに効果的に糖分を吸収でき、疲労回復に役立ちます。
また、その他にも何かと話題のポリフェノールやビタミンＢ１・Ｂ２・Ｂ６、鉄、カルシウム、などなど栄養たっぷりです。
さらに、ゆずにはレモンの４～５倍のビタミンＣが含まれているようです。おまけにコラーゲンまでたっぷり。美肌効果や風邪予防に効果的です。
この２つが組み合わさったゆず茶はまさに最高の健康食品と言えるのではないでしょうか。
日々の習慣としてハチミツゆず茶、飲んでみてはいかがでしょう。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_52.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_52.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶のど飴</title>
         <description>のどが痛いときはのど飴舐めますね。
レモン味やリンゴ味など最近はおいしいのど飴も増えてきました。
昔はのど飴と言えば苦くておいしくない、まさに薬のイメージでした。
さて、いろいろなのど飴の中でお勧めしたいのはゆず茶のど飴。
カンロやノーベル等いろいろなところから販売されているようです。
カンロのはちみつゆず茶のど飴は甘すぎずゆずのほどよい苦みが感じられます。
さらになかにゆずペーストが入っていて、舐めていくうちにひと味違った食感が味わえます。
まるで本物のゆず茶を舐めているよう。
のど飴ということを忘れて何個も食べてしまいそうになります。

ところで、のど飴には２種類あるのをご存じでしたか。
いわゆる薬局で販売している薬としてののど飴とコンビニやスーパーで売られているお菓子としてののど飴。
前者は「医薬品」や「医薬部外品」として売られているようです。最近、コンビニでも
「医薬部外品」の販売が許可されたので、前者もコンビニ等で見かけることができます。
さて、両者の違いは何でしょうか。
薬としてののど飴は、効果・効能がうたえる、そのためかどうかは分かりませんが、価格が高いです。
一方お菓子としてののど飴は成分を表示することしかができません。
しかし、両者に大きな効能の差はないようです。ただ、症状が重い場合はお菓子ののど飴では対処できない場合もあり、その場合は薬としてののど飴をお勧めします。
薬剤師さんに相談してみるのもよいかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_51.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_51.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶日記</title>
         <description>最近では認知度も高まりつつあるゆず茶。
岩盤浴の後にサービスでゆず茶を出してくれるお店もあるそうです。
汗をかいたあとにフルーティーなゆず茶、とってもあいそうですね。

もともとは韓国の代表家庭で広く飲まれているゆず茶。
ここ数年の韓流ブームのおかげか、今では韓国食材のお店やインターネットで手軽に瓶詰めのゆず茶が手に入ります。ジャム状のペーストが入っているようです。
価格もとってもお手頃です。

このゆず茶、ビタミンＣが豊富に含まれていることでも有名です。
美肌効果が期待できますね。
飲み方もとっても簡単。お湯にスプーン３杯程度を入れて溶かすだけ。
簡単なのに身体の心まで温まって美肌効果もあり、女性にはお勧め。

お湯に溶かすだけでなく、いろんな飲み方ができます。
もちろん夏場は冷やして飲んでもＯＫ。
いくつかお勧めを紹介しますね。
まずは、紅茶に入れてゆずＴｅａ。おしゃれなカフェのメニューにありそうですね。
緑茶に溶かしてみてもＧｏｏｄ。お勧めです。
某ファミレスでも採用されているとか。
見つけたら是非飲んでみてくださいね。
ちょっと変わり種としてはゆず茶ミルクサワー。
アルコールは入っていませんのでお子様でも大丈夫。
お酢、ゆず茶、牛乳を混ぜてできあがり。
ほんのり酸っぱいヨーグルトドリンクのような味です。
また、ワインがお好きな方は赤ワインに溶かして入れてレンジで暖める簡単ホットワインなどいかがでしょう。
このほかにもまだまだたくさんの飲み方があるはず。
みなさんだけのオリジナルの飲み方、作ってみてはいかがでしょうか。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_50.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ゆず茶の種類</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 07:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶レシピ</title>
         <description>美容健康にいいと評判のゆず茶、皆さんはどのように活用しているようですか？
小さじ２～３杯程度をカップに入れ、１５０ｃｃ程度のお湯またはお水で薄めて混ぜて飲むのが代表的です。ホットで飲むと身体の芯から温まりますね。
この他にもゆずチューハイやゆずカクテルなどに幅広く活躍すること間違いなしです。
また、ゆずジャムとしてパンに塗ったり、ヨーグルトに混ぜたりしてもお勧めです。
是非お試し下さい。

ところでこのゆず茶、料理にも活用できるのをご存じですか？
ゆず茶を使った簡単レシピを１点ご紹介します。
お子様も大好きなおやつ「カステラ」。
ゆず茶カステラレシピはこちら。
材料は下記になります。
薄力粉・・・１００ｇ
砂糖・・・・１５０ｇ
卵・・・・・Мサイズ４個
牛乳・・・・２５ｃｃ
ゆず茶・・・大さじ２

作り方は、

１．初めに大きいボールに卵を割り、室温に戻します。カラザ（生卵の白い部分）を取り除いて、砂糖を入れて泡立てます。
ミキサーで２０分くらい、「の」の字を描いて消えない程度が目安です。
２．次に、レンジ等で温めた牛乳にゆず茶を入れて溶かします。そして、ふるった小麦粉と一緒に１に混ぜます。
３．２を型に流し込んでアルミホイルをかけ、１８０度のオーブンで１０分焼きます。
　　続いて１６０度で４０分焼きます。
４．焼き上がったら熱いうちに型からはずしてサランラップでぴったり包みます。このとき、隙間ができたりすると
　　パサパサになってしまいるようです。

たったこれだけ。とっても簡単レシピ。
料理が苦手な方でも簡単にできます。
ゆず茶カステラ、是非作ってみてください。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_49.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ゆず茶の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 07:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶で作るスペアリブなど</title>
         <description>今回は簡単、しかし本格的なヘルシー料理レシピをご紹介します。

テレビでも紹介されたスペアリブのハチミツ煮。
今回はハチミツの代わりにゆず茶を使ったレシピをご紹介します。
一度スペアリブをゆでてから作るので、とってもヘルシー。
ゆでることで余分な脂を落とします。
フライパンで作ることが出来、とってもお手軽、でも本格的なスペアリブ料理です。
材料は４人分です。
豚のスペアリブ・・・８～１０本
ショウガ・・・・・・ひとかけ
水・・・・・・・・・５００ｍｌ（Ａ）
ゆず茶・・・・・・・大さじ４（Ａ）
しょうゆ・・・・・・大さじ２杯半（Ａ）
酢・・・・・・・・・大さじ３（Ａ）
塩・・・・・・・・・小さじ３分の１（Ａ）

作り方
１．スペアリブを水から弱火でゆでます。沸騰後、大体火が通ったところで、お湯を捨てて水で
　　スペアリブを綺麗に洗いるようです。
２．水気をペーパータオルなどで拭いて、塩こしょう（分量外）をします。
　　フライパンに油をひいて、ショウガの薄切りと一緒に焼きます。
３．よく焦げ目が付くまで焼きます。焦げ目が付いたら（Ａ）の材料を混ぜて、フライパンに流し入れます。
４．焦げ付かさないようにひっくり返しながら、３０分ほど煮詰めます。
　　煮詰めるときは弱火でじっくり煮て下さいね。
　　煮汁が無くなってきたらできあがりです。


続いてのレシピはヘルシーなゆず茶寒天ゼリーです。
とってもお手軽でおやつにもダイエットにも最適です。

材料は４人分で

　粉寒天　　小さじ３
　水　　　　カップ３
　ゆず茶　　大さじ３

たったこれだけです。
お好みでゆず茶の量は変えてください。

作り方も３ステップ。とっても簡単です。
１．お水を鍋に入れて火にかけ、粉寒天を溶かします。
２．粉寒天が溶けたら、ゆず茶を入れてよく混ぜます。
３．容器に流し込んで、あら熱を取ります。
　　その後、冷蔵庫で冷やしたらできあがりです。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_48.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_48.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ゆず茶の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 07:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶のレシピ</title>
         <description>デザート系ゆずレシピのご紹介です。
作り方もとっても簡単なのでお子様でも作れます。

まずはゆずを丸ごと使った簡単お手軽デザートレシピから。
材料はゆず・水・砂糖の３つのみです。
作り方はとっても簡単。
１．まず、ゆずを縦に切って、果汁を絞ります（目安は8個くらいですがお好みで）
２．鍋に先ほど果汁を絞った後のゆずの皮と水をたっぷり入れて沸騰させます。
　　大体20分くらいです。
３．２を２～３回繰り返します。そうすることで苦味がとれます。
４．別の鍋に３のゆずの皮と果汁と砂糖を入れて煮詰めます。
　　ゆずの皮の内側の白い部分が透明な色になってきたら出来上がりです。
　　砂糖の量は味見をしながら調整してくださいね。

続いてのデザートレシピは「ゆず茶入りチョコレート」です。
材料はチョコレート・ゆず茶・トリュフ用のカップです。
作り方はこちらもとっても簡単です。
１．チョコレートを細かく刻んで湯せんにかけます。スプーンなどでかき混ぜてどろどろの状態にしてください。
　　チョコレートの中にお湯が入らないようにご注意ください。
２．トリュフカップの半分までチョコレートを流し入れます。
３．ゆず茶をすこし入れます（お好みで調整してください）
４．トリュフカップの上までチョコレートを流し入れ、冷蔵庫で冷やします。
　　お好みでゆずの果肉をのせてもＧｏｏｄ！
仕上げにきれいにラッピングをすれば、バレンタインのプレゼントにも最適です。

いかがでしたか。とっても簡単なのでぜひ作ってみてくださいね。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_47.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_47.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ゆず茶の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 07:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶の効能</title>
         <description>今日はゆず茶のお話です。

昔から、ゆずは風邪予防に最適といいるようです。
冬至にはゆず風呂、今でもご家庭でゆず風呂に入っている方も多いのでは。
入ったあとは体中がぽっかぽか。体の心まで温まります。
ゆずの栄養分を体に吸収して風邪を予防する、先人の知恵ですね。

また、ゆずは美肌効果もあるといいるようです。
ゆずの皮を細かく刻んで手に塗り込めばしっとりしますね。
それもそのはず。ビタミンＣと言えばレモンを想像しますが、ゆずにはなんとビタミンＣがレモンの３倍も含まれているようです。
美肌効果があるというのもうなずけますね。

このように美容や健康にいいゆずを使ったゆず茶、皆さんはご存知ですか？
ゆず茶は韓国の伝統的なお茶の１つです。ゆずの薄切りを蜂蜜などに漬けこみ、ジャム状にしたものをお湯に溶かして飲むお茶です。
冬によく飲むホットレモンと同じ感じですね。

ゆずと同様、ゆず茶にも豊富なビタミンＣが含まれており、その他にも鉄分、ミネラル等、たくさんの栄養素が含まれているようです。
普段、栄養が偏りがちな人にとってはとっても嬉しいお茶ですね。
しかもお湯に溶かすだけ、とっても簡単です。
まさに忙しい現代人にうってつけのお茶です。

ゆず茶の効能としては、美肌効果や風邪予防の他にも、疲労回復・抗癌効果・毛細血管の保護・消化の促進及び新陳代謝を円滑にするなどの効果があります。
韓国人の美肌とパワーの源はゆず茶だったんですね。

このようにさまざまな効能があるゆず茶、皆さんも試してみてはいかがでしょう。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_46.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ゆず茶の効能</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 07:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶ダイエット</title>
         <description>ゆず茶、みなさんはご存知ですか？
ゆず茶はもともと、韓国で代表的に飲まれていたお茶です。
韓流ブームの影響もあってか、日本にも最近広まり始めているようです。

お茶と言っても、ジャム状のペーストをお湯に溶かして飲みます。
かりん湯とかホットレモンとかをイメージしていただけるとわかりやすいと思いるようです。
冬に飲むと身体の芯までぽかぽか温まります。
香りもとってもフルーティーでお子様にもおすすめです。

このゆず茶、今ではインターネット通販などでお手軽に買えますが、実際作るとなると、結構たいへんです。
ゆずと氷砂糖を使い、できあがりまでは約２週間もかかります。
興味があるかたは挑戦してみてください。
インターネットの料理ページなどに作り方は載っているようですよ。

ここで本題のダイエット効果についてのお話です。
ゆずにはレモンの約４倍のビタミンＣや、豊富なコラーゲンが含まれているようです。
特に皮の部分に栄養素が豊富に含まれているようです。
ビタミンＣはコラーゲンを生成することが出来ます。
そしてこのコラーゲン、体内の細胞を活発化させ、脂肪を燃焼させることができます。
コラーゲンがダイエット効果があると言われるゆえんですね。
そして、このゆず茶にはそのコラーゲンたっぷりな皮がたっぷり入っているようです。
まさしくダイエットにうってつけ、美肌効果まで期待できて、一石二鳥です。
しかも飲み方もお湯に溶かすだけととっても簡単。
皆さんも是非おためし下さい。

最後に、ダイエットにはゆず茶だけでなく適度な運動も必要ですよ。</description>
         <link>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_45.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.info/yuzutya/2007/11/post_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ゆず茶の効能</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 07:08:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
